老爺柿

尾瀬で老爺柿を買ってきた。はるばる尾瀬から手持ちで持ち帰った。葉が散りだした。ちいさなきれいな赤い実が3つついている。目下玄関先において楽しんでいる。

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  # by windyspace | 2015-11-05 23:55

三瓶 締め


昨夜は横田町に和谷さんのハーモニカ演奏を聴きに行きましたが、写真がないので今日も三瓶登山の、締めを。

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昼食を終えたら男三瓶から子三瓶への稜線を途中から室の内に降りました。
噴火口とみられるあたりに水がたまって池となっていた。
鯉がおよいでいた。えさがあるんだね。
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満開の、オッと実をいっぱいつけたマユミの林!大木もありました。

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すてきだった秋をもう一枚
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  # by windyspace | 2015-11-03 07:29

三瓶満喫その2

男三瓶の頂上。ここでおにぎり弁当の昼食。少し寒い
三瓶にしては結構な賑わいだと思った
長崎からはるばる三瓶の紅葉を見に来たというご夫婦にも出会った

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頂上付近いったいはススキ原
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雲間から青空がのぞく
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ところどころに見られた野菊(名前忘れた)
丸い小さな花が印象的
ピンクがかかった変種(?)も見られたがここは白菊がいい

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  # by windyspace | 2015-11-01 19:04

三瓶満喫 その1

久しぶりの三瓶登山
8時半ころ東の原からリフトで頂上駅へむかう
草を刈り取られたリフト下の草原にはまだマツムシソウが咲いていた。

  ところえてそれぞれの秋マツムシソウ
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逆時計回りに男三瓶へと向かう
外輪山の対方に子三瓶孫三瓶、その手前に室の池がみえる。
最後の噴火は3万年前とあった。日本列島に人がやってきたころ、旧石器時代である。

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少々山の風は寒い。でも今日は晴れたり曇ったり・・

  ありがたや秋いちめんの名残りの陽
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  # by windyspace | 2015-11-01 08:52

尾瀬よ 尾瀬よ

要らぬもの捨て去りて待つ冬木立ち
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ふたたびの尾瀬の池塘の静けさよ

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  # by windyspace | 2015-10-29 23:02

尾瀬はるかなり


惜しみなく移ろう雲や尾瀬枯れ野

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ななかまどだけを残して枯れ野かな

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  # by windyspace | 2015-10-29 00:07

尾瀬秋色

またまた行ってきた
こんどは尾瀬
サンライズで行ってサンライズで帰った。
これは燧岳遠望

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こちらは至仏山につづく木道
尾瀬はすっかり秋枯れ
山小屋ももう店じまい
そのかわり人が少なくてよかった

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  # by windyspace | 2015-10-27 17:44

挙母まつり前夜祭

前夜祭も熱狂の渦
提灯をもった町衆が踊り狂って駆けてゆく

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それいけ~
前幕撮影だ
提灯が先にかけていく

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カメラはどうしても美しい娘さんに行ってしまう
楽しそうに手拍子を合わせる
若さがはじける

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はは・・こちらもかわいいお嬢さん


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これも祭りのひとコマ
青年が提灯をもって囃子ている
とにかくにぎやかで 楽しそうで 
人がいっぱいで 活気があって 
祭りだ 祭りだ 

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  # by windyspace | 2015-10-26 22:43

挙母まつり

挙母と書いて「ころも」と読ませる。なんとも日本語は難しい。
愛知県豊田市。挙母神社がある。はるばるそこへ、秋祭りだった。
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神輿が7台。町を挙げての大騒ぎ。色とりどりの紙吹雪が美しい。
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紙吹雪はものすごい量。つくるのも片付けるのも尋常ではない。
青空のもと、風に乗って舞い上がり、まい散る。
観客の頭上にも、植え木の上にも、路上にも雪のごとくつもる。
にぎやかな祭りだった。
日本人の祭りだった。
こちらも血が騒ぐ、そんな気にもなった。
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  # by windyspace | 2015-10-25 21:14

わたしも秋を拾いに

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  # by windyspace | 2015-10-16 15:37

気まぐれな日々

長い旅をしていたようです
久しぶりにここに戻ってきました
虫の根さんにはお声をかけていただいていて
ありがとうございます

なにしろ歳経るにつけ
いよいよ気まぐれとなってしまいました。
マ しばらく旅に出るまでは ここに・・

写真は9月初め三次の鵜飼い見学の時のもの
なにしろアユの塩焼きがうまかったア
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  # by windyspace | 2015-10-03 18:03

性懲りもなく第2弾

電荷と宇宙(2)

陽子1個の電気力(電荷)を電気素量といって電気量の単位とし、記号「+e」で表す。これに対して、電子の電荷は「-e」。+と-が違うがあとの大きさは等しい。「+」同士あるいは「-」同士は反発しあい、「+と-」は引き合う。人間様と似ている。どちらも宇宙さまがつくったものだから。

陽子や中性子は、さらに小さな粒子クオークからなっている。クオークに、アップクオークとダウンクオークの2種類があり、udあらわす。陽子はアップクオーク2個とダウンクオーク1個、計3個のクオークからなるのでuudとなる。中性子はアップクオーク1個とダウンクオーク2個の3個からなるので、uddとなる。

電荷についてみると、アップクオークuの電荷が +2/3e、ダウンクオークdの電荷が-1/3eだという。そこで陽子uudは(2/3e+2/3e-1/3e=+e)で「+e」、中性子uddは(-1/3e-1/3e+2/3e=0)で「0」の電荷をもつという。、
 

ならば、電荷の最小単位はeではなく、1/3eではないかと考えたくなる。でもなぜ1/3eなのか?

電子はそれ自体の電荷として「-e」をもち、この電子の電荷はダウンクオーク3個分の電荷に等しいが、電子は素粒子であってクオークを含んでいない。

してみると電子の電荷とクオークの電荷とのあいだの関連が謎となる。なぜ三分の一なのか。どこでそんな打ち合わせをしてきたのか。

不思議なことに取りつかれた今日この頃である。


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  # by windyspace | 2015-05-24 19:33

電荷と宇宙

「電荷と宇宙」は、不評だったようですね。第2弾3弾を考えていたのだが・・・。
要するに、原子は電子と陽子の電荷の力のつりあいによって成りたっている。なぜつりあっているのか?それは±をはずした電気力が全く同じからだ!
なぜ、ぴったり同じ力なのか?
神がそうつくったといえばそれまでだが。奇跡を通り超えたこの一致は、なにか根本的な理由があるはずだというのがわたしの言いたいことなのよ。

今日はサツマイモとごーやの苗を植えました。いい天気が続きますね。朝焼けが美しかった。娘が友人の結婚式で東京から帰ってきています。
朝日川柳より
  憲法も読まず嫌いにちがいない  埼玉  土田新
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  # by windyspace | 2015-05-23 23:02

電荷と宇宙

電荷と宇宙(1)

この世界の物質の結合は電気力に負うところが大きい。    そこで電気力について考えてみた。

物質の基本単位である原子は、陽子と中性子からなる原子核と、原子核の周りをまわる電子からなっている。中性子は電気力(電荷)は0だが、陽子1個と電子1個の電荷には何と不思議な一致がある。

電子の電荷は「1.602176565(35)×1019クーロン」、陽子の電荷が「+1.602176565(35)×1019クーロン」(クーロンは電荷の単位)。±は反対だが、数字は仔細に至るまで見事に一致している。

なぜか?不思議ではないか!
 一致しなければ陽子と電子の釣り合いが取れないって?
 では、なぜ陽子と電子は見事に釣り合う電荷をとりあったのだろうか?

電子と陽子は全く別の粒子。電子の質量は「9×1031キログラム」。陽子の質量はその約1800倍もある。陽子の中に電子や陽電子が取り込まれているわけではない。しかるに、電荷の数字のこの一致。

この奇跡の一致には、何か物理的に説明できる理由がなければならない。ここには宇宙の秘密があるに違いない。

そう思う、今日この頃である。


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  # by windyspace | 2015-05-20 17:14

縄文の船

古代出雲歴史博物館に 子持ち壺が展示されていた。
親壺の上部に4つの子壺。出雲市の鹿蔵山遺跡出土、8世紀とあった。特徴的なのはその色彩、鮮やかな三色だった。なぜか撮影禁止。写真を撮ったくらいなんてことはなかろう。禁止はストロボだけでよいと思われるのに、いかが。ここらが官僚的だと思った。

木製の船の遺物の展示が目を引いた。5mはあろうか。これなら何人ものれそう。益田市沖手遺跡出土、紀元前1400~1100とあった。
さらに松江市夫手遺跡出土の櫂が展示されており、こちらはなんと紀元前6000年と標記されていた。標記に従えば 8000年前のこの櫂は 青森の三内丸山や中国江南のカボト遺跡をはるかにさかのぼる。

古代人はすこぶる冒険心と移動心の強い 魅力的な民であったのだろう。ちょっと憧れる・・
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  # by windyspace | 2015-04-19 04:40

上海近郊にあそぶ

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  # by windyspace | 2015-04-17 23:53

国引神話の真実

 出雲国風土記には、その冒頭に「国引き神話」が載っている。八束水臣津野命(やつかみずおみづののみこと)が、西は志羅紀(しらき)の三埼(みさき)から、東は高志(こし)の三埼から、河船で国をひいてきて出雲の国をつくったという壮大な話だ。

調べてみると、これは時間的にも壮大な話であった。縄文時代から数千年にわたる伝承であると考えられる。


かつて、縄文海進という時代があった。気温が数度高く海水準が3mから10m高かったという報告がある。気温が上がると極地の氷が解け、海水準があがる。

たとえば関東では東京湾が栃木あたりまで入り込み、房総半島がまるで島のようになった。今から7000年から4500年前のこと、6000年前ころが海進のピークだった。食糧も豊富で縄文文化が栄え、青森県の三内丸山(5500~4000年前)で大規模な集落が営まれた時代である。

縄文海進時代の島根半島は、ズバリ4つの小島に分かれていた。島根半島には3本の低地帯(谷状地帯)があって、それによって4つの島に隔てられていた。地形図・標高線を見れば、どこからどこが島であったかがわかる。


西の(日御碕)から東の(美保関)に向かって、
順次
1 日御碕から平田・ウップルイを結ぶ低地帯まで(出雲
 北山の山塊)
2 ついで松江市・恵曇の佐陀川ラインまで
3 次に嵩山・和久羅山の山塊。(これは島根半島を南北
 に分けるラインではなく、東西のラインつまり西川津町
 から本庄町辺りを結ぶ低地帯がある)
4 佐陀川ラインから美保関までの一体の山塊が一島をな
 す。

やがて縄文海進が去り、寒冷化が進行し海水面が下がると、四つの小島はせりあがり、ついには合体して島根半島に成長した。

出雲国風土記の国引き神話は、八束水臣津野命が、4回に分けて、新羅の国や越の国から土地を引き寄せてきたという神話に過ぎないが、だがこの神話には島根半島の自然史が潜んでいた。実際に起きた物語を、出雲世界のひとびとが見聞した自然史を伝承してきたものに他ならなかった。

風土記が書かれたのは733年。縄文海進時代との時間の隔たりは4000年前後と推定される。文字のない時代、語り伝えだけが文化の継承を可能にした時代であった。縄文人の、夜ごと繰り返される焚火の場での家族の談笑場面が目に浮かぶ。地質現象は語りの中で人格化され、神の技ともなった。出雲の国引き神話とは縄文人が伝えてきた神話なのである。

風土記は4回の国引きのうち、3つ目を「宇波の折絶えより闇見の国」。4つ目を「三穂の碕」と記載しているが、解説者によれば、「宇波の折絶」は不明(「出雲国風土記」荻原千鶴・講談社学術文庫)、あるいは稲積の誤り(「出雲国風土記参究」加藤義成・今井書店)等と解説されている。つまり3回目と4回目の国引きの島の位置がよくわかっていないようである。

だが、地形と縄文海進を考慮すれば、おのずと四島の位置は明らかである。風土記では3つ目を「闇見の国」と言っているが、まさに嵩山のふもとにはいまでも闇見神社が残っており、この嵩山の山塊こそが闇見国とされていたあかしであろう。2013.11.19)



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  # by windyspace | 2015-04-17 23:45

子持壺

子持壺という風変りな形の土器がある。大きな壺の上に小さな壺が4~6個くらい乗っかっている。まるで子供の遊びのようだ。生活上の実用品とは考えにくい。

島根県立風土記の丘に展示されている。同所発行の冊子によれば、子持壺は装飾付須恵器とされ、5世紀に出現し、6世紀から7世紀にかけピークをむかえ、8世紀に古墳の終焉とともに姿を消す。全国各地の古墳とりわけ西日本において出土する。出雲型、畿内型があり、吉備地方のものは人物像なども乗っかっている。

出雲型の特徴は親壺・子壺の底がないこととされる。地域的な特色で島根郷型、意宇型(今の松江市周辺)、能義型にわけられ、次第に意宇型に統一され、また意宇型は出雲西部(いまの出雲市周辺)にも広がっていくという。

奇異な土器だけに、記憶に残っていたが、この3月中国に旅行して杭州と上海の博物館を見て回ったのだが、ナント両博物館にそれぞれこの子持壺そっくりさんが展示されていた。大きな壺の上に子壺がいくつも乗っかっているではないか。いずれも後漢(AD25~220)の中期の出土品とされていた。中国の呉越と日本の民族的文化的つながりは想像以上に深そうだ。
 (杭州博物館)

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(上海博物館)

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  # by windyspace | 2015-04-12 22:33

今日も桜

竹林に孤桜
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桜の小道
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  # by windyspace | 2015-04-09 21:33

さくら桜さくら

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  # by windyspace | 2015-04-08 22:24

お久しぶり


堀川遊覧花の巻(高校のクラス同窓会の企画)

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画角14mmのフルサイズ
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  # by windyspace | 2015-04-08 17:29

一日中雨でしたね


よって書斎で、読書三昧の一日でした。
そこでちょっと面白いことに気がつきました。春秋時代の呉のくに(BC585~BC473)の首都、(現在の蘇州あたりにあった)を 「於呉」といったという記事がありました(徐朝龍・長江文明の発見)。「於呉」!これ「おう」と読むのではないか?
さらにネットで調べると、呉越春秋に「彼来入於呉」という記載がありました。


出雲国風土記の国引きの項に、ヤツカミズオミズヌノミコトが国引きを終えて「おう」といった、だからここを意宇という、と地名の由来譚があります。「おう」などと変な名前だ、意宇という字も変わっていると感じていましたが、その謎が解けたような気がした。ひょっとしてこれ、呉のくにからの渡来人が故郷の地名をもってしたのではないか。

呉服も漢字の呉音読みも、稲作も、呉の国から・・・

写真:「今年も元気に桜に出合えそうだ」

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  # by windyspace | 2015-03-18 23:08

鳥取市青谷遺跡(BC400~AD250)に


行ってきた。何と琴の遺物があったのには驚いた。
占いに使ったというたくさんの卜骨の遺物があった。日本一の出土量とのことだった。ひょっとしてここは邪馬台国ではなかったか・・なんて
若い女性の殺傷痕のある頭骨が眼に残った。それから例の独特の抜歯(前の犬歯を二本抜く)がみられ、やはり中国の流れかと思った。でもここでどんな戦をいしたのだろうか。

写真はがらりとかわって・・節分草

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  # by windyspace | 2015-03-17 18:54

大東町の清久山565mに



登りました。天気に恵まれ、久しぶりの山を何とかこなして帰りました。一行12名。竹林ではイノシシがタケノコを食い散らして登山道を荒らしていました。
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山ではオーレンの花を発見した程度で
春の装いはこれからというところでした。
で…こんな写真をいただいて帰りました。
題名は「妖精の窓」・・
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  # by windyspace | 2015-03-15 19:05

先日のこと

米子市の角吉稲田遺跡にいった
土器に描かれていたという船の絵を見るためである。
なるほどゴンドラに似た船を3人で漕いでいる。
船人は頭に垂れさがるほども長い飾りものをつけている
鳥の羽とも言われている。
土器は2000年前、つまり西暦0年ころ…

中国の越南地方から似たような船の絵が描かれた遺物が出土している
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模式図に4人乗っているように書いたものがあるが実物は3人だけだった
以上ご報告まで



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  # by windyspace | 2015-02-15 22:08

立春に

寒ければなお待ち遠しき春の風
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  # by windyspace | 2015-02-05 22:49

気がつけば

速くも1月が過ぎておりました
世間ではいろいろなことが起きております
  朝日川柳より
    向かい合うものの闇の深さよ  村井 卓

在庫写真より
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  # by windyspace | 2015-02-01 16:08

寒い日が続いています

知り合いと昼の会食をし
知り合いの奥さんの葬儀に参加し
卓球をして帰宅


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  # by windyspace | 2015-01-23 23:17

人はみなつながってます

1万年前に中国の長江中流域にコメの栽培がはじまり
7000年前には長江下流域に稲作の文化が栄え、
これが6000年前には日本(岡山など)に伝来しました。
人の往来があったのです。
日本人が主食とするコメの由来ですね。

写真は在庫から
タージマハル
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  # by windyspace | 2015-01-22 23:43

写真展を終えて

宍道湖畔へ
落日ショーの始まる直前でした
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ギンギンギラギラ
夕日が沈む

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まっかっか空の雲・・
みんなお顔もまっかっか・・・

ギンギンギラギラ日が沈む


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  # by windyspace | 2015-01-18 21:08

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE